| 重 要 ★ご一読下さい★ 鳥インフルエンザについて 当園では、必要な安全策を講じています。 農水省 鳥インフルエンザ関連 (17.8.25) ◎政府発表 「国民の皆様へ」(16.3.09) 鳥インフルエンザに関するQ&A (17.10.6) ・鳥インフルエンザワクチンについて(動物衛生研究所) (17.10.17) ・鳥インフルエンザ(国立感染症研究所)(17.10.21) ・人間用ワクチンの開発状況(05.11.14) ・asahi.com ニュース特集「鳥インフルエンザ(朝日新聞のWEB版) |
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安全・安心から健康な食生活へ
| ☆当園は東京都家畜保健衛生所と密に相互連絡しています。☆ 現在のところ、鳥ウイルスの伝播について専門家の間でも詳細は、わかっておりません。 卵では、卵殻内でウイルスは増殖できず生食でも安全ですが、水洗いを励行下さい。仮にウイルスがあったとしても除去されます。 消費者段階では、卵は安全です。問題になっているのは、ウイルスが変異して人間に影響が出る可能性があるという点です。今回、茨城で発生した鳥インフルエンザに関し、抗体のあったものが出荷できるのも卵にウイルスは移行しないからです。アジア全域で発生していますが、農水省ではワクチンを使用すれば、変異により人に移ると危惧しています。養鶏業界ではワクチンの使用を求めていますが、なにが正しいのか、今後、わかり次第、報告申し上げます。 テレビ等のニュース報道には、知識不足による誤報が散見されます。 上記リンク(公的機関)より随時、情報を入手下さい。 (17.8.25) |
日々の食卓にのぼる卵。私たちの体に摂取される以上、健康に役立ってほしいものです。
命の糧ともなる食品ですが、多くは大量生産によって、薬品、添加物を配合され安全性に疑問が持たれている状況はご存知の通りです。「健康は食から」と言われますが、現実は不自然な食品の影響が昨今、マスコミに、アレルギー、PHF、遺伝子組み換え、他の問題として提起されております。こうした状況下、有機野菜等を称する製品が巷に氾濫し、中には、まがい物と思われるものもあり公的機関によって制度化されてきております。何が本物であるのか?・・・。最終的には、信用できる生産者、そして取扱店を選択することしかありません。以下、メニューには、小林養鶏農園、他の製品取り扱いのお店をご紹介します。
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当園では顧客リストは発送以外の目的に使用しておりません
(相互リンク等を除く)
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「七国峠のたまご」・・・七国峠の山中に位置する、蛍の舞う清廉な地から産まれています。
(訪問販売法による表示)
お問い合わせは
まで 小林養鶏農園
東京都町田市相原町1934
TEL.042(772)7007
FAX.042(773)8268
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